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2008
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- 自身で障害保険に加入しましょう。
ウォータージャンプはスキー、スノーボード保険が適用されない危険を伴うスポーツです。
必ずご自身で傷害保険にご加入ください。
- 危険性を認識しましょう。
ブラシと雪は異なります。スノーボーダーは特に転倒しやすいため注意が必要です。スキー、スノーボードの滑走が初めての方はご利用いただけません。斜度20度の斜面を20m〜30m直滑降できる技術が必要です。
ブラシでの転倒、着水時の強打により切り傷、骨折、脱臼等の危険性があります。また、顔面強打など場合によっては失神や死亡のおそれもあります。
- 安全は自分で確認しましょう。
スタート前のプール確認は必ず行いましょう。また、周囲へのスタート合図も忘れずに。
- のらない、のらせない。
無理なジャンプ、実力以上のジャンプ、周囲をあおる行為は非常に危険です。絶対にしないでください。
- 準備万端で。
ライフジャケット、ヘルメット、手袋は着用義務です。
怪我防止のためウェットスーツ、またはウエアなどを着用し肌の露出をさけましょう。
- 利用時間、ルール、マナーを守りましょう。
- 不正利用は、警察に通報します。
- 飲酒ジャンプは禁止です。
酒気を帯びての利用や未成年の飲酒、喫煙なども固くお断りいたします。
- 18歳未満のご利用は必ず保護者同伴のもと、保護者の署名が必要になります。
- レンタルをされる場合でも、水着、着替え、タオル等はご自身でお持ちください
- 上記事項を納得、承諾し、当施設において起こった自己責任の事故、怪我、トラブルに対して施設、運営者、関係者に対し一切の責任を問わず、金品の請求もしないとご誓約いただける方のみご利用いただけます。
